Paris Gourmand パリのおいしい日々2

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石上純也 “Freeing Architecture”展(パリ14区)Junya Ishigami “Freeing architecture”.

30 mars 2018

Junya Ishigami “Freeing architecture”.
Magnifique fusion entre l’architecture, le nature et la liberté.
パリのコンテンポラリーアート発信地、フォンダシオン・カルティエで始まった、石上純也 “Freeing Architecture”展へ。
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自然と建築をアーティスティックに自由自在に融合させていて、とても美しいヴィジョン。
世界中に散らばる実際の作品を訪ねて、実体感してみたいな。
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J’aime le jardin de cette fondation ou il y a beaucoup de fleurs.
この財団の美術館は、お庭があって好き。
咲いている花は、まだ早春のものが主流。
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https://www.fondationcartier.com







by yukinokano2 | 2018-03-31 16:52 | アート

ERH(パリ2区)ERH a Maison du Sake Paris 2eme

28 mars 2018

Diner a ERH chez Maison du Sake tenu par Youlin, un des rares “Sake Samurai” en France.
Ici, il y a une belle boutique de Nihonshu (sake japonais), un bn ar a sake, ubar a whisky et ce restaurant gastronomique orchestre par Keita Kitamura.
Tout est bon, inclus ce fameux entree “fois gras fume & mangue” qui vient de gagne “prix Entree” de Lebey.
パリの日本酒のメッカ、メゾン・デュ・サケに併設するガストロノミーレストランERHでディナー。
すごく久しぶりの北村啓太君ご飯。オ・ボナクイユ時代でしか彼のご飯食べたことなかったので、わっくわく。
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ホタテ&カブ、白アスペルジュ&卵、鯖&緑アスペルジュ、この間ルベイガイドで”前菜賞”を獲得したフォアグラ燻製&マンゴー、アクアパツァ、仔牛&春のイタリア野菜、ピナコラーダ風アヴァンデセール、洋梨&藁クリーム&紅茶。
全部よかったけど、アクアパツァの出汁にしびれた。
啓太君の、初めていただくガストロノミーご飯を満喫。
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Puisque on est ERH ou on propose beaucoup de variété de nihonshu (sake japonais), buvons les!
Avec la cuisine française, des nihonshu marches très très bien.
Très agreable diner franco-japonais. Merci beaucoup, Youlin.
啓太君のおいしいフランス料理に合わせて飲んだもの。
三芳菊(徳島)無濾過生原酒、獺祭(山口)二割三分、神都の祈り(三重)御裳濯川、美田(福岡)豊醸、伊丹(神戸)シュールリー、香取(千葉)古式生酛、近江路(滋賀)貴醸酒。
二割三分以外、全部初めて飲む日本酒。どれも特徴が強くて面白い。そして、”酒サムライ”ユーリンによる、啓太君の料理とのマリアージュも絶妙。
一番よかったマリアージュは、アクアパツァ&伊丹シュールリー、藁クリームや洋梨&貴醸酒かな。
日本酒の美味しさを堪能。ありがとう、ユーリン。

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https://www.lamaisondusake.com/le-restaurant






by yukinokano2 | 2018-03-31 00:51

ボー&フォール(パリ9区)Beau & Fort Paris 9eme

28 mars 2018

Soiree d’inauguration de Beau & Fort. A la fois boutique et restaurant.
Ca sent trop bon, ici.
新しいフロマージュショップ&レストラン、”ボー&フォール”がオープン。
ボーフォールっぽいチーズ(ボーフォールには気泡はない)を持ったボー(ハンサム)でフォール(強い)お兄さんが、店のロゴ。
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アヌシーのMOFフロマジェがセレクションなどの監修をしているそう。
どれもこれも、とても状態よさそうで、すごぶる美味しそう。味見した中では、ベリー地方のヤギのクロタンが、まろやかでクリーミーで一番気に入った。
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見るからにとろっとろの完熟ルブロションを、今度買いにこよう。
ボーフォール、コンテ、グリュイエール、アベイ・ド・シトー、ラミ・ド・シャンベルタン、マンステール、ポン・レヴェック、リヴァロ、バノン、、、。好きなフロマージュは山ほどあれど、どれか一つだけ、と言われたら、ためらうことなくルブロションと答える
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https://www.beauetfort.com






by yukinokano2 | 2018-03-29 21:10 |

あお(パリ9区)Ao Paris 9eme

27 mars 2018

Dejeuner a la japonaise a Ao, nouveau Izakaya (=bar a tapas au Japon) a Paris.
Très agréable, je veux revenir au soir. Merci chef Nanaumi!
去年誕生した居酒屋「あお」でランチ。
レピュブリックにあったフランス料理店「セッテン」の七海シェフがシェフ!ご無沙汰していました、七海シェフ。
ヴォリューム満点お弁当をおいしくつつき、IWCの(International Watch Companyじゃなくて、International Wine Challengeね。時計の仕事してると、IWC=ウォッチメーカー(笑)。)酒部門でチャンピオンになった鍋島大吟醸をおいしくすすり、フランス料理と和食の歴史や文化話に花を咲かせる昼下がり。
今度は、七海シェフのアラカルト料理を食べに、夜に来たいな♪
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http://aoizakaya.com






by yukinokano2 | 2018-03-28 02:32 |

マリス・ヤンソンス&バイエルン放送交響楽団(パリ)Maris Jansons & Symphonieorchester des Bayerische Rundfunks Paris

26 mars 2018

Symphonieorchester des Bayerischen Rundfunks & Mariss Jansons & Denis Matsuev.
Qu’est ce que j’adore/apprecie/adomire ce maestro! Il est vraiment un génie.
Sublime Bernstein et Rasmaninov par Matsuev.
今シーズン一番楽しみにしていた演奏会。最愛の指揮者マリス・ヤンソンス率いる、バイエルン放送交響楽団。シャン・ゼリゼ劇場。
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4年くらい前に、知り合いに誘われてこのコンビでここで聴いたトゥーランガリア交響曲。演奏会から15年以上も離れてしまっていた私の目を開いて(耳を開いて、ね)くれた感動の夜。これを機に、演奏会の世界に再び戻れた。
以来、パリに来てくれるたびに聞いているコンビ。3年近く前、ベルリン・フィルからプロポーズされる前に、僕には奥さんがいるからと牽制し、コンセルトヘボウとも別れてアムステルダムの人々に涙を流させた巨匠。世界最高の2つのオーケストラをふって、バイエルン放送響を生涯のパートナー(になるんだろうなぁ、お年を考えると)に選んだ巨匠指揮者とこのオケの、相性というか愛し合いぶりったら、素晴らしい。
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今夜は、面白いプログラム構成で、1曲目にシンフォニー。シューマン1番。春を迎える喜びでこれを選んだのかしら。まあまあ素敵だけど、曲自体がどうしてももたつく。やっぱりシューマンはピアノがいい。

アントラクト後、ラスマニノフ”パガニーニのテーマによるラプソディ”。ソリストは、ドゥニス・マツーエフ。マツーエフ、いろんな意味ですごい!
まず、巨大。グランドがおもちゃのピアノに見えるほど大きい。指が太い。ぼってりした、黒鍵なんか無理でしょ、みたいな大きな指が、叩きつけるではなく押し付けるような動きで鍵盤を抑え込む。ペダルの使い方も体の動かし方もおっきくて、ピアノが壊れちゃいそう。音は迫力満点、もちろん弱音より強音がいい。かといって、がさついているわけではなく情緒もしっかりある。ラスマニノフの名曲にぴったり。そしてなにより、まったくミスタッチがない、すごい技術。伊達にチャイコフスキーで優勝してない。
その派手というかダイナミックな音にオケが見事に寄り添って、ピアノが浮かない。これはもう、ヤンソンスの手腕に尽きる。誰もが知っているサビの部分、あまりの感動に震えちゃう。
この手の演奏会では珍しく、ピアノのアンコール。子守歌みたいな優しい小曲に続き、ソフトから始まり最後は強烈なハードで終わる長めのジャズ。このジャズ演奏がまたすごくって、会場大熱狂。この人のリサイタルで、来シーズンのシャンゼリゼ劇場が始まる。聴きたいかも、、、。というか、ジャズコンサートしてほしい。強烈だ、この音。

最後は、バーンスタイン”オーケストルのためのディヴェルティメント”。こういう洒落っ気と迫力を兼ね備えた小気味好い曲も、ヤンソンスは、実に生き生きと華やかに喜び満ちて表現する。
巨匠は、タクトを振り、頻繁に持つ手を変え、手をひらひらさせ、アイコンタクトをし、口ずさみ、時には両手をおろして音を自由に語らせ、めくりすぎたページを元に戻す。微笑み、びっくり目をし、きれいな歯を見せ、口をすぼめ、髪をかきあげ、うっとりと目を閉じ、途中、観客に向けて変顔をする。
最後もアンコール。来シーズンは、この劇場にこのカップルで来ないので、その分も聴かせてくれているのかしら。バーンスタインつながりで、”カンディード”序曲。チャーミングさがこのコンビにぴったりの大好きな曲、嬉しいなぁ。心ゆくまで、大好き指揮者&オケの音に身を委ねる。
セロの1番2番が揃ってハンサムなのに気付いた。ファーストヴァイオリンはほんと上手。大ファンのホルン君の姿がないのが残念。ヴィオラの2番は右足を怪我したのか、靴の代わりにスリッパ履いてる。弦は完璧、木管が気持ち今ひとつだったけど、そんなの気にならないくらい、オケの歌いっぷりにうっとりする。

あぁ、なんて素晴らしいんだろう。出会ったのがあまりに遅すぎ、ヤンソンスの音楽をあと何年聴けるのかわからないけど、一回一回、巨匠の指揮姿と音を、記憶に大切に刻みつけたい。
来シーズンはこの劇場で、ウィーンフィルを振る巨匠。巨匠に導かれるウィンーンフィルの音、どんなかな。
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by yukinokano2 | 2018-03-27 23:30 | アート

ル・クラランス(パリ8区)Le Clarence Paris 8eme

22 mars 2018

La 8eme fois depuis deux ans.
La cuisine, le service, le cadre, l’ambience, les chefs, le salon et les vins (et du beuure, biensur). Tout me plait ici.
Lovin’ you, Le Clarence❤️
初めて訪ねたのは、オープン4ヶ月後のちょうど2年前。今回で8回目。
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料理、サーヴィス、内装、雰囲気、シェフたち、サロン、そしてワイン(あ、あと、もちろんバター)。全部が心に響く。
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ラヴィン・ユー、ル・クラランス








by yukinokano2 | 2018-03-26 03:37 |

クローヴァー・グリル(パリ1区)Cloer Grill Paris 1er

20 mars 2018

Soirée carnivore🍖
Cote de Boeuf “Black Angus de Kansas” & Entrecote “Noir de Baltique affinee au bois de hetre”.
Vive la viande!
肉会@ジャン=フランソワ・ピエージュのクローヴァー・グリル
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前回食べて感激したオーストラリアのブラック・マーケットのアントルコートに気持ちが揺れるけど、せっかくなので他のものを。
カンザスのブラック・アンギュスのコートと、ポーランド産ノワール・ド・バルティックのアントルコートをチョイス。
炭火でじっくり、くぅぅ~、うまっ!踊っちゃう。ブラック・アンギュスは、シルキーで甘く、ノワール・ド・バルティックは肉汁ぎっしりで芳醇。最高のタンパク質ね。
今度は、またブラック・マーケット、それに春だから、乳飲み仔羊の腿丸ごと焼きも食べたいねぇ。
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お肉、万歳

http://www.jeanfrancoispiege.com/fr/restaurants/Clover%20Grill






by yukinokano2 | 2018-03-23 19:30 |

リッツ・パリ、ル・ジャルダン・ドゥ・レスパドン&スイット・ココ・シャネル(パリ1区)Jardin de l'Espadon & Suite Coco Chanel au Ritz Paris

20 mars 2018



Dejeuner en lumiere au Jardin de l’Espadon a Ritz Paris.
太陽のあったかさを感じながら、リッツのジャルダン・ドゥ・レスパドンでランチ。
ハシリのグリーンピース、ウサギのジュレ寄せ、スパイスが香るヒラメ、そして、とろふわショコラのおやつ。
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食後は、ココ・シャネル・スイットを見学。スイット入り口に飾られた、カール・ラガーフェルドのデッサン、そして窓越しに見下ろすヴァンドーム広場が素敵。
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https://fr.ritzparis.com/fr-FR







by yukinokano2 | 2018-03-22 00:34 |

ピエール・マルコリーニ新作発表会@パリ Pierre Marcolini Presentation des nouveautes a Paris

20 mars 2018

Coucou Pierre! Contente de te revoir après notre voyage en Brésil!
Présentation des nouveautés de Pierre Marcolini. Nouveau concept de la pâtisserie, pate aux fruits très chocolatier, guimauve chocolaté que j’ai adore au labo il y a quelques mois et les nouveaux package.Il n’arrête pas a s’évoluer. Bravo!
クク、ピエール!おぉ、短い髪、新鮮。似合ってるよ。
”少しだけカットするのもたくさんカットするのも、値段同じ、っていうから、じゃあたっぷり切って!ってお願いしたんだ”だそう。
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クリスチャン・ディオールが住んでいた館で行われたピエール・マルコリーニ新作発表会は、新ラインナップのキューブ型パティスリー、ホワイトショコラの甘さと果物の酸味をバランスよく組み合わせたショコラティエらしいパートドフリュイ、この間ラボで味見したとき大いに気に入ったふわふわギモーヴのショコラがけ、そして新しいロゴ&パッケージ。
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創業以来のロゴを変えるって、勇気いった?って尋ねたら、全然そんなことはない、常に発展が大切だ、と。トップシェフやトップパティシエたちの、常なる向上心と好奇心に、いつもグッとくる。
昨秋に一緒に旅したブラジルの思い出話に花を咲かせる。
毎日カカオに熱狂しては、夜な夜なカイピリーニャで浮かれ、歌って踊った楽しい旅だったね。今度はインドのカカオ園に行くらしい。
また連れてってほしいなぁ。
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https://eu.marcolini.com






by yukinokano2 | 2018-03-21 23:50 |

竹澤恭子室内楽 Musique de chambre avec Kyoko Takezawa a Theatre des Champs Elysées Paris8eme

19 mars 2018

Musique de chambre avec Kyoto Takezawa en violon.
竹澤恭子さんを聴きに、シャンゼリゼ劇場へ。
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演奏会に行くときはオーケストラとピアノリサイタルばかりで、室内楽はまず聴かない。大学生の頃は、カザルスホールでよく聴いてたのにね。
室内楽って、濃密な共犯性が魅力ね。一つ一つの楽器の音がちゃんと聴き分けられて、まさしく、なかよしたちの息のあったおしゃべりを聞かせてもらってる感じ。
久しぶりの恭子さんの音色、情緒豊かで強く語りかけてくる。最近新しいストラスヴァリウス(レディ・テナント)になったそう。ストラディヴァリウスの個体差って、どんな感じなのかしら。
ドヴォルザークもよかったけれど、ブラームスの恭子さん、素晴らしい。楽章を重ねるごとに、ぐ〜んと音が有機的になってきて、生き物のように鳴ってた。ほれぼれ見入って聴き入って、感覚がどんどん覚醒する。
セロのフランス・ヘルマーソンもよかったな。大好きだった、セロを弾く友人を思い出す。
久しぶりの室内楽を堪能♪
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by yukinokano2 | 2018-03-21 23:40 | アート

Journal de Yukino KANO, journaliste culinaire.  パリ在住ライター加納雪乃が綴る、フランス食文化を中心にした、おいしい日々の記憶。文章&写真の無断転載禁止。
by yukinokano2
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